どんな案件が多いですか?

弊社にご依頼を頂く案件で最も多いのは、差出人の名前を書かれていない文書を誰が送付したかを特定するものです。
では、どんな時に差出人が書かれていない文書を送付されるのかというと、嫌がらせなどの誹謗中傷、会社の秘密情報の暴露、内部告発など様々なケースがあります。
そのような案件は、指紋鑑定や筆跡鑑定で送付者を特定します。

嫌がらせ手紙に関する事例は、こちらをご覧下さい